趣味を仕事にすることとお金を稼ぐことの関係

  

趣味が仕事になったらな~って感じる人も多いかと思います

ただ、中にはこんな人もというか。

昔、私の会社の社員で、絵の才能がある方が居て、資料のちょっとしたキャラクターを可愛く作ってくれていて。

色々聞いてみると、同人誌の活動などもしていて。

凄く才能を感じたので、この才能を活かして、仕事にしたら良いんじゃない?と伝えたところ

「趣味は趣味で大切にしておきたいんです」と言われた事がありまして。

もう少し深く聞いてみると、他人の評価に左右されず、楽しみたいというのが仕事にしたくない理由だったそうで。

仕事と趣味の違いについて、少し考えさせられました。

最近パラレルワークや、ダブルワーク、好きな事で生きて行くと言った話を色々聞く中、あらためて、趣味を仕事にする事。お金を稼ぐという事はどんなことなのか? それについて、お伝えしたいと思います。

趣味と仕事の違い

hobby

まず、大前提、言葉の定義と言うか、ニュアンスですね。

多分みなさん

趣味= 楽しい事好きな事お金がかかる事

仕事= 大変な事面白くない事、けどお金が稼げること

こんな感覚があるのではないかと思います。

これ、色々組み合わせて行くと

趣味= 大変な事、面白くない事、お金のかかる事

だと、結構、ストイックというか、あまり趣味に時間を割きたく無い感じですよね?

仕事= 楽しい事、好きな事、お金の稼げること

こうなるとちょっと嬉しいというか

恐らく、趣味を仕事にしたいと感じている方々は、そんな思いがあるのではないでしょうか?

仕事の定義

field

仕事の定義は色々ありますが

その中で一つ、ニュージーランドを放浪していた友人の話をシェアしたいと思います。

その友人が、旅先の農家でホームステイをしていた時

JOBとWORKの違いの話になったそうで。

その家の方々の感覚で言うと

Workというのは、生活の為に必要な仕事であって。

それは、家族として、生活していく上で必要となる活動

例えば、洗濯をしたり、食事を作ったり

そういった事がWORKであると説明を受けたそうで。

一方JOBはどんな感覚かと言うと、自分の才能や、行いで社会に貢献する仕事。

役割的な意味合いもあるそうで。

ただ、生活には関わらないという意味で、WORKとJOBは明確に違うと説明を受けたそうで。

無人島での仕事

無人島での生活を考えると、先のWORKの感覚は、より分かりやすいかもしれませんね。

そう、無人島に一人漂流してしまった場合

そこでまず必要となるのは、生きるための、生活の為の仕事を行う事で

JOBとして、郵便配達を始めたり、趣味でパズルを始めたりとか

そんな事には、なりませんよね^^;

生活の為の仕事と、才能を活かす仕事

job

趣味が仕事になったらな~という感覚において

例えば洗濯が大好きで、楽しくて仕方ない、洗濯が趣味です!と断言できる人が居た場合。

生活の為の仕事が同時に、その方の趣味となるわけですから

その人は、ある意味、趣味を仕事にしている。(仕事を趣味にしている)と言っても良いかもしれませんね。

この辺り、趣味の定義も大切ですね。

ちょっと趣味の定義を調べてみましょう。

趣味の定義

 仕事・職業としてでなく、個人が楽しみとしてしている事柄。「趣味は読書です」「趣味と実益を兼ねる」「多趣味」

(引用:goo辞書)

人間が自由時間に、好んで習慣的に繰り返しおこなう行為、事柄やその対象のこと。

(引用:wikipedia)

前者の定義を取り入れると、仕事と趣味は本来、重なりませんが^^;

概ね、好きで楽しくて、習慣的に行う事 と定義できるかもしれませんね。

ちなみに、同じく、wikipedia先生によりますと

英語のネイティブ・スピーカーの感覚では、”hobby”とは切手などのコレクションや園芸・美術などの活動を継続するような「向上心をもちながら、ひとりで長期にわたって打ち込んできた活動」というニュアンスがあり、自分が好きで習慣的に繰り返しおこなう行為、事柄として日本人が「趣味」としてあげる「読書」「映画鑑賞」「スポーツ」などは”hobby”に含まれない

とありますので、日本人の趣味と言う感覚は、在る種、独特の感性なのかもしれませんね。

今回、趣味を仕事にする事を見て行くにあたり、その目的や、定義を決めたほうが掘り下げやすいので

それを決めたいと思いますが

一つ、生活の為の仕事 = 好きで楽しくて習慣的に行える事

となってるケース、先の「洗濯が趣味」という感覚の人は、既に成立しているので除外しましょう

今回考察するのは

「才能を活かして社会貢献する仕事に、如何に趣味の領域を結び付けるか」

= 「如何に好きで楽しい事を、習慣的に行いながら社会貢献するか?」

この部分ですね。

この社会貢献の指標や、対価が「お金」でもあるので

如何に好きで楽しい事を、習慣的に行いながらお金をいただくか?

こんな感じで見て行く事も出来ますね。

まあ、社会貢献の定義も、掘り下げてみないと見えない部分もありますが^^;

この辺りは、進めながら微調整しつつ、それでは、趣味を仕事にするという感覚を掘り下げてみましょう。

趣味を仕事にする方法

art

趣味を仕事にする方法、社会貢献、お金を稼ぐことを考える場合

趣味と言う個人的な領域と、社会貢献、社会と言う公共の場と関係性を持つ事が、まず大前提として必要となりますよね。

そう、恐らく、無人島で一人で生活をしていた場合、その無人島社会で誰かに貢献する事、お金を稼ぐことは、基本的に難しいので。

まず何かしらの社会団体というか、社会と接点を持つ事が必要となりますよね?

そういった意味では、今の時代は、インターネットや、スマホといったデバイスで、社会と繫がるインフラは整備されているので

環境としては凄く、恵まれている時代ですね。

無人島でも、発電機があって、デバイスがあって、ネットがつながる環境があれば、ある種社会貢献できますね。(その前に、それを使って助けを求めるのが先かもしれませんが。)

社会貢献できる瞬間、お金を頂ける瞬間

では、社会と繫がって、そこからお金を頂ける、社会貢献できている瞬間、状況はどういった感じでしょうか?

一つ分かりやすいのは、それを相手が受け取る事で、喜びであったり、楽しさであったり、感謝を感じる瞬間ですよね。

芸能人が、テレビという媒体を通じて、社会と繫がって、その対価としてお金をもらうというのは、昔からある仕組みでもあって。

今の時代、それがyoutube等で、個人でも自由に行えるようになってきていますよね。

ブログや、ホームページなんかも、そんな感覚で。

新聞や、雑誌が行っていた、文章主体の社会交流を、これも個人で行える

そんな時代になってきていて。

あとは、質と量の掛け算ですよね

例えば、とても芸術的に価値の高い、質の高い絵画を趣味で描いて

それを誰かが一億円で買ってくれたら、それで社会貢献と言うか、一人でも社会の誰かと繫がって、その価値を受け取ってもらえれば、それで対価をいただく事も出来て。

もしくは、素敵な音楽を作って、youtubeで 1000万人聞いてくれるような事が起これば、そこでも社会の繋がりから、お金をいただく事も出来て。

仕組みと言うか、理論的には、シンプルでもありますよね。

自分の楽しい、好きな事で社会と繫がって、それで社会貢献する、対価をいただく。

それで、趣味を仕事にする事が出来て

じゃあ、なんでみんな、趣味を仕事にしないのか、出来ないのか?

今度は、その部分を見て行きましょう。

趣味を仕事にする難しさ

difficult

理屈としては簡単なのですが、難しい部分はどこでしょうかね?

ヒントは、またしても無人島にあるというか

そう、無人島で趣味が仕事にならないのは、社会と繫がるのが難しいからであって。

そもそも、社会貢献する仕事をすることすら難しくて。

単純にお金を稼ぐ方法、頂く方法

今回のテーマ、目的である「趣味を仕事にする」=楽しくて好きな事で、社会貢献する、お金を稼ぐこと

というのを、一度、脇において

単純に社会貢献をする、お金を稼ごうと思ったらとうすれば良いかと言うと。

これも基本変わらないというか

まず社会貢献することが必要なのですから、社会と繫がる必要があるのは変わらないですよね。

そこで、自分が楽しいとか、好きだとか言うのは、脇に置いて、とにかく誰かの為に貢献する事を選んでしまえば

今の世の中と言うか、今の日本でお金を稼ぐことは、そんなに難しくなくて。

実際こんな感じのサイトで

3分でサクッと稼ぐなら『ギガバイト』

スマホで登録して、面接とかなく、即日働ける場所を探せるサービスや、サイトも溢れていて。

こんな感じでやりたいか、やりたくないか

楽しいか、楽しくないかは別にして、社会貢献して、お金を稼ぐことは全く問題なく出来る訳ですから

あとは、ここを、どう楽しい事、好きな事と、結びつけて行くかですね。

今やっている仕事を、趣味にする、楽しくする、好きになる方法

ここ、ワンクッション。今やってる仕事を趣味にする方法

楽しくする方法、好きになる方法を考えてみましょうか?

「趣味を仕事にしたい」と思われてるみなさんは、恐らく、今の仕事が、楽しくない、好きでないから、そう感じる、考えている可能性が高くて。

実際、今の仕事が、好きで楽しくて仕方なかったら、別の趣味を仕事にしてみたいとか

あまり考えませんよね?

ここ、すんなり出来る様だと、みなさん苦労しないというか。

そう、どんな仕事でも、好きになれたら、楽しめたら苦労は無いというか^^;

ただ、これ、一つの可能性ではありますね。

今やっている仕事が、好きになれれば、楽しめれば

趣味が仕事になるというか、仕事が趣味になって

見事、目標達成ですね^^

仕事を趣味にする方法

ラッキー

仕事を趣味にする方法。好きで楽しくするために、先ずやれることと言ったら

皆さんが何をするのが好きで、楽しいか?

ここを明確にする事ですよね。

これ、皆さん、自信持って言える事ありますか?

自分は、これをしてると楽しいです、好きですって言えること?

そしてその好きで楽しい要素が、今の仕事の中にないか

それで貢献できる事がないか

感謝される事はないか

これを見つける事が、次のステップになりそうですよね。

実際どうですかね?

ここで、一つ言えることは、趣味が無い方、好きで楽しい事が解らない方は、まず何もできないというか

スタートは、自分は、何が好きな人間で、何が楽しいのか?

明確にする事がスタートとなりそうですね。

その感覚がマヒしてしまってる方、わからなくなってしまってる方は、仕事を趣味にする事はもちろん

趣味を見つけることすら、難しい状態になっている可能性があって。

いやいや、趣味ありますよって方。スマホのゲームが趣味です。好きです。楽しいですって方。

結構、そんな感じでも良いかなって思いますが、その楽しい感覚を、如何に、今の仕事から見いだすかは、工夫が必要な部分ですよね。

そういった方々は、趣味の中から、楽しい要素を抽出していくというか

目の前の趣味や、楽しい事が、何故、自分にとって楽しいのか、心惹かれるのか?

掘り下げてみると良いかもしれません。

例えばですが、ゲームが趣味で得意な方々って、案外、コツを見つけたり、攻略法をみつける、効率化するのが、得意な方々も多くて。

こんな感じで落とし込めれば、今の仕事で、なにか、コツや、効率化する部分で、社会貢献できるかもしれませんよね。

そう、ここにもヒントがあるかと思いますが

自分の好きな事、楽しい事を仕事にできないかた

もしくは、仕事で楽しい事、好きな事を見出す、それで貢献するのが難しい方は

好きな事で人に貢献する事

ここに慣れていないだけの可能性があって。

そう、理屈と仕組みは、本来シンプルなんですよね。

「好きで楽しい事で、社会貢献する」

これで趣味を仕事にすることは出来るのですが

ネックとなるのは

好きな事で人に貢献する事 = 好きを仕事にする経験

ここの体験や、ノウハウ 熟練度が足りない

ただそれだけとも言えて。

そう、好きで楽しい事を、習慣にするだけであれば

これもある種簡単ですよね。

時間とお金の許す限り、それを続けて行く事

それだけで、趣味として成立しますから

趣味を見つける事、行う事は、そんなに難しくなくて。

それで社会貢献する事、お金にすることは、理屈は簡単なのですが

その経験がないと、ノウハウや、知見がないと

難しい事になってしまう事も、仕方のない事で。

趣味を仕事にする難しさは、この部分ですね。

それでは、最後に、この部分をどうするか

どうやって、実際に趣味を仕事にするかを考えてみたいと思います。

趣味と仕事を結び付ける方法

leader

じゃあどうしましょう?という話ですが

一つ、お勧めの方法としては

趣味を仕事にするのが、趣味な人にお願いする

これが良いかと思います。

「はい?」って感じかもしれませんが^^;

正直、これが手っ取り早いというか、もちは餅屋というか

それが好きで楽しい人、得意な人に、お任せしてしまうのが一番です^^

いや、もちろん、御自身がそんなノウハウや、方法を見つける、発見するのが好きで得意であれば、是非、御自身でやられたり、試してみるのが良いかと思いますが

もしあなたの趣味が、絵を描く事だとした場合

その好きで楽しい事と、何かを仕事にする事、社会貢献が出来る仕組みを作ることは、少しかけ離れているというか、興味の対象が、異なっている可能性が高いですよね?

そう、少し、ややこしくなってきましたが^^;

例えば、素敵な絵を描く事と

ステキな仕事の仕組み、ビジネスモデルを作る事

は、好きで絵楽しい対象が違うだけで、本質的には、あまり違いが無いというか

実際、世の中には

好きでもないし、楽しくもないけど 絵を描いてる人も居て

好きでもないし、楽しくもないけど ビジネスモデルを作ってる人も居て

こういった状況、こういった流れは、今回の目的である

好きで楽しい事を、仕事にする方法とは、異なりますよね。

そして世の中には

好きで、楽しいから絵を描いてる人

好きで、楽しいからビジネスモデルを作ってる人も居て

これが、両方、一人で楽しく出来てしまえば、問題ないですが

みなさん、ビジネスモデルを作れないから、困るんですよね?

一人では、社会貢献できない事を自覚する

人間関係

自分の好きで楽しい領域があって、それで社会とつながり、社会貢献する事で、仕事が生まれます。

だから無人島で、趣味を仕事にする、楽しい事で人に貢献する事は出来ないのですね。

これと同じように、先の話で

絵を描く事が好きで楽しくて

ビジネスモデルを作ることは、苦手で楽しくない場合

それでも、頑張って、ビジネスモデルを考えている状態は、人と繫がっておらず、自己完結している状態とも言えます。

ビジネスモデルというと、ややこしいというか、ピンとこないかもしれないので

またもや、無人島で考えてみましょう。

無人島生活に大分余裕が出てきて、趣味で絵を描きだしましたが、だれに見せる事もなく、自己完結している状態があったとして。

その無人島に人が一人流れ着いてきて

その人の趣味が、木で色々なモノを作る事だった場合。

そして、あなたが、木でモノを作るのが苦手で、楽しくなかった場合、どうするか?という話ですよね?

せっかく、その人が島に辿り着いてくれたのに、あなたは木でモノをつくるのに忙しくて、まったく絵が描けていなかったりすると、どうでしょうか?

ちょっと勿体ないですし、木でモノを作るのが好きで楽しい人からしてみると、ちょっと寂しいかもしれませんね。

ここで、もし、仮に、その人が、あなたの絵をムッチャ気に入ってくれて

そのお礼に、木で出来たコップやお皿をくれたら、どんな感じがしますかね?

これ、お互いにとってとてもhappyな事ですし

この瞬間て、趣味が仕事になった瞬間、趣味で貢献した瞬間でもありますよね。

好きで楽しい事を仕事にしてあげる

多分これで少し、見えてきたかもしれませんが

だから、もしあなたが、趣味を仕事にしたいと思っていたら

趣味を仕事にするのが、得意な人に、仕事をお願いするのが、効果的ですし、近道です。

御礼や、対価として、お金をあげても良いですし、場合によっては、あなたの好きで楽しい事で、お返ししてあげる事もありですよね。

そして、結果として、その人のアイデアや、サポートで、しっかり、趣味が仕事になった暁には

その対価のお金を、どうせいただける事になるので、別に、先払いしてしまっても、なんら問題はないですよね?

ここでのポイントは、自分が好きで楽しい事は、自分でしっかり行って、自分が苦手な領域は、それが好きで得意な人にお願いする。

こんなスタンスですね。

趣味を仕事にする秘訣

hand

実は、これが、趣味を仕事にする秘訣なんですね^^;

そう、好きで楽しい事で社会貢献をしている人と繫がっていると、どんどん、その仲間が増えて行き、そして、それぞれの、好きで楽しい事で貢献し合うので、さらに、その輪は広がって行きます。

逆に、嫌いで楽しくない事で、社会貢献をしている人と繫がっていくと、だんだん、ルールとか、決まり、ノルマがしんどくなっていく。そんな事も起りがちで。

恐らく、みなさんが、今、感じている仕事の感覚は、後者の感覚が強くて。

趣味を仕事にしたい!って思う感覚の世界は、前者な感覚が強くて。

前者の感覚の体験がない、経験がないと、どうして良いか分からず

どうやって、好きな事と仕事を結び付けるか? ここの体験や、お手本が中々、見つからないので

好きな事を仕事にすること、趣味を仕事にすることが、難しくなってしまって。

趣味を仕事にする方法 まとめ

最期まとめます

  • 趣味を仕事にする事。好きで楽しい事で社会貢献すること、お金を稼ぐことの仕組みはシンプルです。
  • その為にまずは、自分の趣味、好きで楽しい事が明確である事が必要です。
  • 好きで楽し事を仕組化、仕事化していく事は、人によっては苦手な事です
  • 手っ取り早いのは「仕組化、仕事化」するのが好きで楽しい人に、お願いしてしまう事です。
  • まずは、好きで楽しい事を仕事にしている人と繫がる事を意識しましょう。
  • そして、それを受け取る事、仕事でつながる事で、その人と社会貢献し合いましょう。
  • 好きで楽しい事で社会貢献している人たちは、パワフルなので、自分もその輪に加わりましょう

こんな感じですね。

まずは、自分の仕事や、会社で楽しそうに仕事をしている人と繫がる。

その人に、自分の好きな事、得意な事で貢献してみる。

こんなところから始めてみても良いと思います。

楽しい事を仕事にするキャリアコンサル

私が、社会人向けのグループコンサルなどでお話ししてるのは正に、今回の記事の感覚です。

そう、私がこれまで、数千社、数万人近い方々とお付き合いしてきて感じるのは、仕事で長く、安定して結果を出してる方々は、すべからく、仕事を楽しいんでいる方々です。

私が運がよかったと感じるのは、最初の会社で、仕事を楽しんでる方、真剣に行ってる方々と出会う事が出来て。

その方々との仕事で、色々なつながりや、経験が拡がった事で。

どこの会社にいっても、どんな会社とお付き合いしても、比較的仕事が上手くいったのは、自分が仕事を楽しめていたから、楽しみながら仕事をする感覚が身についていたからだと感じています。

私は、最近、アーティストの方や、音楽関連の方々から、コンサルの依頼が増えて来ていまして。

それも殆ど口コミや、偶然の出会い、紹介からなのですが、その方々から、お願いさせるのが、正に、ビジネス化するためにはどうしたら良いのか?

それはつまり、その方々の活動を上手く、社会の流れとくみあわせて、社会貢献していくか?

そんな相談なのですが。

今回の記事を書きながら、私の好きで楽しい事は、今回の内容にあったように、何かの才能や、素晴らしい活動を、如何に社会とつなげていくか、形にしていくか?

そんな方法や、仕組みを考える事で。

このブログを運営しているのも、実は、みなさんの社会人活動、仕事の活動が、やりがいを持てて楽しくする、お手伝いができたらな~という

そんな気持ちで運営してます。

今回、記事を読んで、誰か趣味を仕事にするのが、得意な人、好きな人に相談してみたいな

仕事を楽しんでる人と、関わってみたいなと感じた方、是非、ご連絡ください。

この記事読んで下さって、連絡くださった方は、社会人の方々には、通常 15,000円/回で行わせて頂いてる、セッションを、6,000円/回で行わせていただきます。

若い社会人の方々は、それでも高い と思われるかもしれませんが、ご安心ください。必ず、将来的に元は取れます^^

そんな感じで、ご興味あるから、以下のフォームからお問い合わせください。

お名前(必須)

メールアドレス(必須)

お悩みや、相談、問い合わせ内容をご記入ください。

セッションに期待している事を、なんでも自由にお書きください。

入力内容を確認しました

質問募集中

仕事の悩みや、相談、アドバイス等々

何でも聞いていただいて大丈夫なので、ご質問下さい^^

使い方や、質問投稿ページは

画像をクリック。

ライン@実験中 

ライン@で色々やってますので、よろしかったら、友達申請お願いします^^
(1:1トークでも絡んでください^^)

質問掲示板 

人気の記事

  1. 社長と話す機会が有ったら使ってみたい、社長に刺さる質問リスト... 20,630ビュー
  2. 質問ができない心理。質問下手、質問が苦手な人に知っておいて欲しい事... 20,249ビュー
  3. 遅刻と残業の面白い相関性とその対策... 17,312ビュー
  4. 報連相(報告 連絡 相談)が苦手な人、できない人の原因と処方箋... 13,977ビュー
  5. 報告や相談が苦手な人の為の、ホウレンソウのコツ... 10,789ビュー
  6. 孤立感を感じる時。会社や職場で孤独を感じたとき、思い出して欲しい事。... 10,294ビュー
  7. 話のかみ合わない上司、部下とのコミュニケーションの取り方... 8,397ビュー
  8. 質問上手になるという事。質問力の磨き方。... 4,969ビュー

コメント質問はお気軽にどうぞ

名前はニックネームでも大丈夫です。